恒例の正月《温泉》
繋温泉に近い、御所湖の湖畔から撮りました。
7時16分に見えそうになったのだけど、次々に流れてくる雲に阻まれ、見えそうになっても見えない状態が続き、太陽が顔を出したのは7時30分を回ってからでした。
一晩でいろんなことがありました… 温泉があると思ったら冬季閉鎖、酔っ払い暴れる、超満員の大部屋での一夜… 元旦朝一、赤岳アタック前。
起きたらマイナス20℃の世界。
おそろしく色んなものがすぐに凍りました。
ちなみにその横の料理は胃に優しい 温泉湯豆腐 です。
飲み会の〆は,湯豆腐でも食しながら,ウコン茶で胃を休めてあげましょう。
っていうかアルコール減らせよって感じですけど,つきあいもありますからね。
場所は旧2号線の庭瀬と中庄の間くらいです。
いよいよ山陰本線も非電化区間に入ります。
つまり、f^_^;の大好きな気動車が活躍する区間。
キハ47でさらに山陰本線を西に進んで行きます。
1月2日の10時に温泉寺を行列が出発し、温泉街を通って有馬小学校の有馬文化講堂に行きます。
有馬の温泉は沸騰するぐらい熱い湯なので「湯もみ」と呼ばれる儀式を行い、温泉を適温にさますのです。
湯もみとは前帯をした湯女(ゆな)に扮した有馬の芸者衆が恒例の新春はとバスツアー3年目は蓼科横谷温泉。
雪見酒で樽酒。
チーズケーキ。
でもってこれも恒例の新大久保でユッケジャンとジンロ。
それにしても辛い。
戸山公園のビニールハウス群を見ながら帰宅。
●● で、2日はこれまた朝から箱根駅伝往路。